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トピックスNo.021〜040

041〜060へ
040 趣味の油絵
039 小学生との交流会
038 最後のクラス会
037 ラグビー観戦ガイドU「特徴とルール
036 パブリッシャーのお陰です
035 「ちば映像祭」中村さんの作品上映
034 ラグビー観戦ガイド
「ポジション」
033 新生SSM総会 
盛会裏に終わる
032 ガーデンタウン「パソコン作品展」開催
031 ハワイアンコンサート
030 ふるさとの宝
029 SSM 勉強会で大きな成果
028 小野原さんの七人展 今年も開催
027 第32回にじの輪会ゴルフコンペ開催
026 朝の緑の中、千葉公園で気功
025 花の美術館で「花の写真展」
024 よみがえれ ハマヒルガオ
023 第1回ボーリング大会開かる
022 第5回中国語研究会春季大会開催!
021 愛・地球博へGO!
020〜001
040 趣味の油絵 2005/10/25
 「油絵」は、たまたま近くの公民館へIT講習のお手伝いに伺った際、そこに「油絵くらぶ」があったので、定年退職後の時間潰し程度のつもりで恥ずかしげもなく入会したのが始まりです。性格的に神経質な方なので形や構図ばかりが気になり、油絵本来の色の美しさや深みが二の次になり、いつも先生(素敵な女性)に指摘されています。
年に一度公民館の文化祭の一環として作品展が行われるのですが、提出作品は、この一年間に描いた「自由作品」「模写」「自画像」の各一点を出すことになっています。

今年、私は「5本の緑色のの瓶」と映画にもなっのフェルメールの「真珠の耳飾の少女」の模写と中東の民族衣装を身に着けた自画像の三点をだしたのですが、5本の緑色の瓶を夫々異なった色調で描くことの難しさ、光と影のフェルメールを描くなど自分の分別のなさを曝け出した汗顔の作品展でした。 
文・写真 早撃ちマック 山田 敏夫
039 小学生との交流会 2005/10/24
 文部省が地域との連携と信頼される学校づくりの推進のために地域の人達の支援を得て、小学生にいろいろなことを学んで貰おうと始めれたのが「小学生との交流会」です。

今回依頼を受けたのは、美浜区真砂第5小学校で、すでに、グランドゴルフ、生花、将棋、囲碁などを実施しています。パソコンを取り上げたところ、全校生185名中約50名が応募しました。第1回が10月24日開催され、1年から3年生まで22名が参加しました。

SSMから6名、父兄から5名がお手伝い役として参加し、20台のパソコンで「キューブキッズ」というソフトを使い主に「絵かき」をしました。パソコン未経験は2名位でした。そのほかの子は、各人感覚的な操作で、自由奔放な絵を作成し、お母さんに見せるのだと絵をプリントして嬉しそうに持ち帰りました。
SSMのお手伝い役は展開の早さにびっくりしながら、子供達からのエネルギーを沢山もらい大変に満足の様子でした。
文・写真 大室 高根
038 最後のクラス会 2005/10/22
 20年間続いた釜石の小学校のクラス会が、84歳を最後に今年で終わりとなります。

永年幹事をやってくれた級友が2月に亡くなり,彼の遺志をついで今回10月14−15日盛岡郊外の鴬宿温泉森の風ホテルにて行いました。5名の予定が男子2名女子1名の計3名だけの出席となりました。昭和61年には先生も含め男女22名も参加したのにと思うと寂しさが胸に迫ります。

今回も連絡の取れたものは20名くらいいたが、健康状態が悪く遠出のできない級友が多かった。帰途釜石に立ち寄り亡き幹事の仏前にお参りし最後のクラス会が無事の終った事を報告した。その後二三の級友を見舞ってクラス会の状況をお話した。10月15−16日は釜石の尾崎神社の祭礼で、製鉄所の縮小で寂れた街も賑やかさを取り戻していた。 
文・写真 小安 歸 一
037 ラグビー観戦ガイドU「特徴とルール 2005/10/13

 ラグビーを楽しく観戦するためにガイドUが薄さんより寄せられました。これで貴方もラグビー通です。

ラグビ−の特徴

@攻撃側のボ−ルを持ったプレ−ヤ−は、相手に止められない限り、 いくら走っても良い。
A守備側は、自分の身体をぶつけて、相手の進行を防ぐ。

 ル−ル

@ア−リ−タックル 相手がボ−ルを掴む前にタックルする事。
Aインジャリ−タイム プレ−ヤ−が負傷した場合、試合を停止する時間。
Bウィングフォワ−ド フランカ−の別名。6・7番の選手を云う。
Cエイト システム フォワ−ドを8人で組む型を云う。
Dオ−バ− ザ トップ 相手側に倒れこんで、ボ−ルが出るのを妨害する

文・写真/薄 襄治
036 パブリッシャーのお陰です! 2005/9/29
 「このクラスから入賞者が出ました」と学級長が声を張り上げました。
ことぶき大学校大学祭のポスターコンクールの結果、なんと私が1等賞になりました。作品は大学祭プログラムの表紙に使われるそうです。これはSSMでパブリッシャーを教えて頂いたおかげです。先生方ありがとうございました。

大学祭は10月27日28日、中央区のハーモニープラザ2階で行なわれます。美術、陶芸、健康福祉科の作品発表がありバザーが人気です。

ことぶき大学校は60歳以上の人を対象とする千葉市の大学です。競争率が高く、5回も抽選に落ちた人がいるのに私は1回で入学出来ました。私は美術学科2年生で、来年3月には卒業ですが卒業したくないのです。そう思うほど楽しい学校なのです。 
文・写真/山口 智子
035「ちば映像祭」で中村さんのビデオ作品上映 2005/10/6
 10月2日、中村克未さんのビデオ作品が千葉市生涯学習センター大ホールで開催された、千葉・県民芸術祭の「ちば映像祭 」で上映されました。

 登山仲間と日本百名山の一つ、 九州阿蘇山の東に聳える祖母山に登頂した時に撮影したビデオを、10分間の作品「九州の山 祖母山」のタイトルで纏めたものです。急峻な山道を登り山小屋に1泊、翌日1,756メートルの山頂を制覇し、尾根を走破して下山する1泊2日の登頂記録です。
広大な山並みや登攀路に咲く高山植物などの自然を捉えた映像は祖母山の自然の雄大さ見事に伝えています。
 
中村さんは船橋の映像クラブに所属され活躍されていますが、「ビデオを始めてまだ3年、未熟ですがこれからもビデオ制作を楽しんでゆきたい」と話しておられました。

なお、デジタル写真クラブの04年7月の「今月の一枚」入選作「高千穂峡」はこのときにお撮りになった作品です。
文・写真/嶋田 治雄
034 ラグビー観戦ガイド 「ポジション」 2005/9/17
 興奮、感動を与えてくれるラグビー。
 1月8日の国立競技場を目指して、大学選手権の予選が9月17日開始されました。
今年も早稲田か、関東学院巻返しなるか、法政、慶応も優勝圏内にある、今年の大学ラグビーは目を話せない。観戦ガイドを薄さんにお願いしました。

FW(フォワ−ド)
 @ B PR(左右プロップ)AHO(フッカ−)・・スクラムの最前列両端、
     縁の下の力持ち。
 C D LO(左右ロック)・・スクラム2列目、長身の人が良い。
 E F FL(左右フランカ−)・・スクラム3列目両端、攻撃・防御で活躍
     する。
 G #8、スクラム・ディフェンス(守備)・オフェンス(攻撃)のキ−マン。

BK(バックス)
  H SH(スクラムハ−フ)・・FWとBKの繋ぎ役、俊敏・決断力・判断力
   の持ち主。
  I SO(スタンドオフ)・・チ−ムの司令塔。
  J MWTB(ウィング スリ− クォタ−バック)・・俊足選手が活躍する
  K LCTB(センタ− スリ− クォ−タ−バック)・・タックルとパスの
     達人。
  N FB(フルバック)・・守備の砦、キックの上手い選手が多い。
文・写真/薄 襄治  
033 新生SSM総会 盛会裏に終わる 2005/9/13
 9月13日(火)、 シニアズ・スクエア・幕張の総会が72名の会員参加で開かれ、会の代表が工藤司朗さんから中嶋勲さんに、また、会の運営を担当するUI会の新メンバーが紹介された。

 新生SSMにとって、この1年半は、その目指す「シニアとして楽しい有意義な人生を送る」ために、会の理念・規則を始め「会のあり方」を作り上げて行動した正念場だった。新代表の中嶋さんは、「敷かれたレールに則り、皆様により多くお楽しみ戴くことが私の務め」と挨拶された。これからますます楽しいSSMになりそうな予感がする。
 
 久しぶりに顔を合わせて直に話すのはやっぱり楽しい。思わぬ同郷の出会いがあったり、新しく入られた方の喜びの声をお聞きしたり、全員合唱の歌に聞き惚れているうちに和気藹々の時間はあっという間に過ぎ、名残惜しさだけが残った。
文/秋野・写真/小野原  
032 ガーデンタウン「パソコン作品展」開催 2005/9/12
 本格的な芸術の秋のシーズンを前に、幸町のガーデンタウンで第2回「パソコン作品展」が開かれております。この作品展はカルチャーグループなどの主催ではなく、個人的に勉強されたメンバーが、作品展のために日頃の成果を持ち寄ったものです。
 SSMの益田清さんが中核としてご尽力されております。作品は名刺、便箋、押し花、絵手紙、俳句集、Tシャツなど多岐に渡り、オリジナリティーのある作品がたくさん出品されています。今回は、展示場にパソコン、プリンターを設置して、作品の製作過程、絵手紙の色付け、写真修正法などを、楽しみながら実習できるように工夫されています。そのため、見学者との会話が弾み想定以上の有意義な成果を挙げているとのことです。

 9月1日から30日まで、千葉みなと駅から10分ほどのガーデンタウン管理センターで開催されています。日曜日には益田清さんから説明を受けられます。勉強になる部分が沢山ありますので、どうぞ見学して下さい。
文/大室・写真/金子  
031 ハワイアンコンサート 2005/8/21
 SSM会員の倉又安嘉さんは、10数年前から同志と「ラニ・ハワイアンズ」を結成され、千葉市を中心に首都圏で活躍されております。
 毎夏稲毛の「花の美術館」のコンサ−トは恒例で、お馴染みの「南国の夜・パリ−・シェル」の演奏は、場内割れんばかりの拍手喝采で盛り上がりました。写真は8月21日のコンサートの模様です。

 ハワイアンとは、ハワイ諸島特有の民族音楽で、ポリネシアン原住民の間に伝わって来ましたが、アメリカ人宣教師により、ハワイで改良開発され、増幅器を用い、現在のスタイルに変わりました。弦は6本または8本があり、スチールギターは、日本で発達したものであります。因みに調弦方法は各種あり、フルアコ−スティックギタ−と異なり、Am7が一般的です。
 ハワイアンバンドと言えば日本では、バッキ−白片とアロハ・ハワイアンズが有名ですが、ボス宮崎とコニ−・アイランダ−ス、大橋節夫とハニ−アイランダ−スなど、シニアの皆さんには、お馴染みの名前かと思います。
文・写真/薄 襄治  
030 ふるさとの宝 2005/8/4
 この写真に見覚えありませんか?
写真展に「薄暮の日本海」として出品したことのある、日本海に浮かぶ天辺に松が生えた奇岩を今夏撮影したものです。
私の故郷(島根県)にある、通称「掛戸(かけと)松島」と呼ばれるものです。

 先日、NHK番組「ふるさとの宝」の中でも放送されました。
その昔、鎌倉時代に「波根湖」と言う湖が
増水して度々浸水に見舞われた地元住民が、対策としてこの湖と海を直結させた結果、侵蝕されてその一部の砂岩が残り、奇岩が誕生したのだそうです。(奇岩の高さ14m 松の高さ3.5m)

 この天辺の松は、昭和51年にマツクイ虫にやられ、又も昨年の台風で倒れ、今年の4月に地元住民1500世帯の寄付により、植林されたそうです。
この「掛戸松島」はJR山陰本線の車窓から眺望でき、地元のシンボルとして「ふる里を旅立つ人々」「ふる里に帰って来る人々」を今日も見守っています。
文・写真/大谷且子 

029 SSM 勉強会で大きな成果

2005/7/30
 新生SSMの第1回勉強会が、7月30日幕張の市民プラザで行われました。23日の大地震を体感したこともあって、安全に対する関心度は高く収容人員を超える200名以上の参加者がありました。

 講演会は二部構成で、第一部は「大地震 そのとき千葉はどうなる」について千葉市防災課長からお話がありました。
災害への備えについて、阪神・淡路大地震の具体的事例を含め、飲料水、食料、非常持ち出し品、家内の安全など家庭での問題、地域の安全に自主防災が必要と画像を交えて分かり易くお話いただきました。家内の安全についてやれる範囲から始めることが重要とのことでした。

 第二部は「非常時の通信手段について」NTTドコモ営業部長から、主に「災害用伝言ダイヤル171」「災害用伝言サービス」の使い方を教わりました。

 暑い中、多くの方が熱心にメモを取っていらっしゃいました。勉強会の目的を十分達成したものと思います。
               文・写真/大室 
028 小野原さんの七人展 今年も開催 2005/7/23
 小野原勝男さんの写真展「七人展」が、7月23日まで東京・市ヶ谷の山脇ギャラリーで開催されました。
「七人展」は仕事を通じて知り合った七人の写真好きの仲間が集まり、10年前から毎年開催しているもので、今年は第10回目になるそうです。

 靖国通りに面した総ガラス張りの明るく広い会場に展示された小野原さんの作品は、お住いになっておられる房総の身近な風景やオランダの風車小屋などを色彩豊かに表現しています。
また、山古志村の写真など、報道写真連盟に属しておられるだけに、鋭い視点で題材を捉えた写真も展示されていました。

 小野原さんは、千葉市展などの写真展に入選されており、これからもライフワークとして「七人展」を続けて行きたいとお話しされていました。
文/嶋田・写真/鈴木(和) 
027 第32回にじの輪会 ゴルフ コンペ開催 2005/7/12
  にじのわゴルフ会 第23回コンペ
 7月12日(火)、28名の参加で、きみさらずゴルフリンクスで開催しました。
優勝 長谷川征二さん、準優勝星野雅彦さん、3位 斉藤幸子さんでした。
皆さん おめでとうございます。

 今回の幹事は、久保田寿雄さん、藤原 保さん、岩渕和子さん。幹事の皆さんのお蔭で、曇って涼しく、雨はなしのゴルフ日和。極めて変化に富んだコースで、皆、又来たいねと言いながらゴルフ場を後にしました。

 それもそのはず、幹事さん達が下見をした時に、和子さんがここに来るなり「ココがいい」と叫ばれたとか。理由は、多分、有名なゴルフ場設計家ピート・ダイの手による戦略的なコース。それと、「きみさらず」に因んだロマンス(大和武尊が、弟橘姫の入水を悲しんで、この地をさりかねたこと)が、ハートに響いたのかも。
文/益田・写真/高中 
026 朝の緑の中、千葉公園で気功 2005/7/19
 千葉公園の朝は中国の公園に来てしまったのかと思うほど元気なシニアーで活気ついていました。
7時過ぎ植松先生の持参された蚊取り線香を足元に置いて気功の錬功が始まりました。

静かななかにも、力強く流れるような動きが続きます。最後に太極拳の動きが入り呼吸を整えて1時間少しの錬功は終わりました。
今朝は先生、益田清さんを含めて6名の参加でした。成人病が改善された事はもちろんですが、なにより良かった事は、気持ちが前向きになりクヨクヨ考えずに楽な気分で生活できるようになった事です・・・と参加者のお話でした。
 
千葉公園の荒木山は、マイナスイオンを沢山発生させる気場として健康に極めて良い場所だそうです。皆さんも機会がありましたら、覗いてみませんか。
穏やかな雰囲気が漂う素敵な植松先生と心身共に健康な清さんが毎朝静かに錬功されています。
参加は自由で、毎日7時〜やっています。
文/荻ちゃん・写真/真早美 
025 花の美術館で「花の写真展」 2005/7/16
 この陰影のある色彩すばらしいでしょう。
 花の名前は『 マグノリア 』。漢字で書くと紫木蓮ですが日本の本来からある木蓮とは異なりニュージランドから種を持ち帰り育て上げたもの。でもこの近くにあるのです。

 莞爾さんが狙って?いたのは習志野市の香澄公園の○○場所に咲くマグノリア。
 5月下旬頃から2日に一度は早朝その場所に出向き、たゆまぬ努力がみのり遂に開花寸前の花をキャッチ。
 ご覧のような神秘的な写真ができあがりました。咲いて美しさを発揮できる花と咲く前が美しい花があるようです。

 市の「植物写真講座」を受講した同志の作品展で今回で11回になるそうです。皆さん、道端にあって私たちがふだん見落としている花々を上手に捕らえて写してらっしゃいました。
 ご本人は「不満足」と謙遜してましたが秋にもあるそうですので楽しみにしてましょう。
文/浪江・写真/司朗 
024 よみがえれ ハマヒルガオ 2005/06/11
ハマヒルガオ 写真展での高中さんのハマヒルガオの見事な写真が記憶に残っている方もいらっしゃると思います。
千葉市で募集した ”稲毛海岸のハマヒルガオよみがえれプロジェクト”第1回 ワークショップに参加してきました。
人工の浜稲毛海岸に自生してきたハマヒルガオを育てて、稲毛の浜をハマヒルガオでいっぱいにしようと言うものです。
海岸に植えた松林の中、岩の近く等に可憐なハマヒルガオを見ることが出来ました。
海辺の帰化植物等と共生しながら育てていくのは大変だと思います。
皆様も写真等写しに行ったときは足で踏み荒らさないように大切に見守っていきましょう。

千葉市のホームページ「花の情報館」で”稲毛海岸のハマヒルガオよみがえれプロジェクト”の模様がご覧になれます。
                        
文・写真/おぎちゃん 
023 第1回ボーリング大会開かる 2005/6/14
受賞者 6月14日(火)に、ららぽーと近くのBSスポーツセンターにSSMの仲間22名が集まりました。参加された方々も当時を思い出し、40年前かな?いや45年位かな?もうメンバーのお年が解るかと思います。
メンバーの中には、お子様が学校等に行っている間の時間を上手く活用してボーリング場に通ったと言うお話や、親睦大会と言えばボーリングだったなど色々なお話がでました。
練習無しの本番、やはり足腰は日頃から鍛え、準備が必要ですね!

優勝を目指しひたすらボールを投げる我が面々。私もご指導をいただき、2回目は点数もアップしました。

大会順位 1位 中村芳郎さん 262 2位大室高根さん 262 3位和田しをりさん 237です。
因みに芳郎さんは私のコーチをしながらの優勝です。

表彰式では、ボーリング大会を恒例行事にという声もあがり、第二回ボーリング大会も実施されそうですが、その時には、今回参加出来なかった方も、是非お誘い合わせの上ご参加ください。
文/石川清子・写真/白井 
022 第5回中国語研究会春季大会開催! 2005/6/7
男性の部受賞者女性の部受賞者 
平成17年6月7日、朝から気持ちよく晴れて初夏には珍しい清々しい絶好の日に、会員の皆様の出足もよく28名のメンバーが会場の「麻雀 太郎」に集まり、熱気さえ感じられた。

定刻10時に7卓全部で熱戦が開始された。アッチ,コッチでチーとかポンという声が聞こえる中1回戦が終了した。

今日の昼食には幹事お骨折りの万葉軒の特別豪華弁当が卓の上に配られた。皆さん吃驚され美味しくご馳走になった。

午後2回戦3回戦の熱戦が繰り広がれ、全員最後まで諦めずに頑張られた。結果女性は境八洲子さんが、男性は白須忠夫さんが夫々持前の実力を発揮されて優勝された。お目出とうございます。

終ってお酒とビールで乾杯をし、歓談の後またの決戦を約して解散した。
文/小安歸一・写真/山本登志郎 
021 愛・地球博へGO! 2005/6/2
トヨタ館 6月2日、キッコロとモリゾーに会って来ました。
日立グループ館、トヨタグループ館、グローバル・ハウス、日本館だけしか入場出来きませんでした。

 参考までに私のスケジュールは、東京発新幹線10時36分→名古屋着12時22分→エキスポシャトル→リニモ万博公園(北ロゲート)着13時23分。

 日立グループ館は120分侍ち延々と並ぶ。トヨタグループ館は17時までは予約者だけ、17時40分からはフリーで入場整理券が必要、40分の行列でゲット。グローバル・ハウスは30分と19時を過ぎるとややスムーズになり、日本館は10分程度と順調でした。当日は雨模様で20時を過ぎると体カは悲鳴21時に退場。

 日立グループ館はは希少動物達と出会う冒険の旅。トヨタグループ館は楽器演奏ロボット、2足ロボット等のモビリティ・パフォーマンス・シヨー。

 グローバル・ハウスは3種類のコースがあり、私は「オレンジホール」コースで超高精細映像システム「スーパーハイビジョンシアター」と冷凍ユカギルマンモス、マンモスの臭いが漂う様なリアルな感じでした。

 日本館は自然がテーマ。人と自然のつながり、世界初の360°全天球型映像システム(バージョン2でした、奇数日がバージョン1)

 7時間余りを精カ的に並ぴ動きましたが、まだ足りず9月に再度計画する心算です。最先端映像技術の数々、皆様も体験しては如何でしょうか。
文・写真/加茂川 博